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皆様の健康をサポートする優しく思いやりの
ある良質の医療を目指して・・・

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貧血は血液中のヘモグロビン濃度が低下して、脳への酸素供給が障害されることが原因で認知症発症のリスクになることが大規模で長期間の研究から明らかにされました。

一方ヘモグロビン濃度が高すぎても認知症になることが示されています。

 

高齢者の貧血は認知症のリスクになる ← クリックしてご覧下さい。

人間に近い哺乳類であるチンパンジーには動脈硬化がほとんど見られません。動脈硬化は人間特有なものなのでしょうか。

 

動脈硬化は人間特有のもの? ← クリックしてご覧下さい。

患者さんを看護・介護している医療職が、その患者さんに対して恋愛・性的感情をもってしまう状況をナイチンゲール症候群といいます。

 

ナイチンゲール症候群 ← クリックしてご覧下さい。

731日の報道によると日本の平均寿命がまた延びたそうです。

 

平均寿命が平成の30年で5歳延びた ← クリックしてご覧下さい。

口からものを食べて飲み込むときの喉頭刺激が甲状腺ホルモン分泌を促進することが実験的に示されています。

 

口から食べて健康維持 ← クリックしてご覧下さい。

2019年夏季休診を下記のように設定しております。

ご迷惑をおかけしますが宜しくお願い致します。

 

810

811

812

813

814

815

816

 土

 日

 月

 火

 水

 木

 金

 

 

振替休日

 

 

 

 

通常通り

 休診

 休診

 休診

 休診

 休診

通常通り

 

動脈硬化は中年以降の問題であって、子供には関係無いと思われがちですが、小児期ひいては出産前の母体中にいる胎児期から将来の動脈硬化リスクが存在すると考えられます。

 

子供の時から動脈硬化のリスクがある ← クリックしてご覧下さい。

適切な休暇取得により心身をリフレッシュさせることはメタボリック症候群、ひいては心臓・血管疾患の予防につながることを改めて示した論文が公開されました。

 

休暇を楽しむとメタボリック症候群を予防 ← クリックしてご覧下さい。

森鴎外の明治の始めに出版された医学書に寄せた序文が確認されたという新聞報道がありました。医療人として森鴎外の基本的姿勢がうかがわれます。

 

医療の歴史(121) 森鴎外「医師の心得」 ← クリックしてご覧下さい。

下肢~上肢の筋力低下による運動麻痺が全身に拡がって呼吸筋麻痺が原因で死亡する場合もあるギランバレー症候群の患者が南米ペルーで増加しているという報道があります。

 

南米ペルーでギランバレー症候群が流行 ← クリックしてご覧下さい。