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皆様の健康をサポートする優しく思いやりの
ある良質の医療を目指して・・・

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20192020年、年末年始休診を下記のように設定しております。

ご迷惑をおかけしますが宜しくお願い致します。

 

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午後

 

 

 

元旦

 

 

 

日曜

 

休診

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日本ではまれなガンである肛門ガンが、アメリカにおいては急増しているそうです。そしてこの肛門ガンはワクチン接種で予防できるのです。

 

ウイルス感染で発生する肛門ガン ← クリックしてご覧下さい。

脂肪細胞から分泌されるアディポネクチンは、これまで生活習慣病などを予防する善玉の生理活性物質とされていますが、高血圧の人の調査から必ずしもそうではない可能性を示す研究結果が公表されています。

 

アディポネクチンは本当に善玉物質か ← クリックしてご覧下さい。

アメリカでのアンケート調査では、インフルエンザ予防接種を受ける予定がないという回答が多かったそうです。

 

インフルエンザ予防接種 ← クリックしてご覧下さい。

現在の診断技術で、XCTとともに重要なものは核磁気共鳴MRIによる断層写真ですが、その発明・開発をした業績を称えて研究者にノーベル賞が贈られたのは随分時間が経ってからのことでした。

 

医療の歴史(122) MRIの開発 ← クリックしてご覧下さい。

暖房設備を使用する機会が増える冬場には一酸化炭素(CO)中毒の件数が増加します。

適正な対策を心がけましょう。

 

冬は一酸化炭素中毒にご注意 ← クリックしてご覧下さい。

年齢とともに身体的に機能が低下してくる身体的フレイルだけでなく、年齢による心理的な機能低下である心理的フレイルも要介護状態の発生につながることが明らかにされました。

 

心理的フレイルも将来の要介護につながる ← クリックしてご覧下さい。

健康のために適度の運動を続けることは大変良いことですが、運動が過度になると逆効果になります。とくに脳の働きが低下して適正な判断ができなくなる可能性もあるのです。

 

オーバートレーニング症候群 ← クリックしてご覧下さい。

 

再生不良性貧血は骨髄での血球造血が低下した状態で、赤血球だけでなく白血球も血小板も低下します。近年、これまでとは異なる造血因子の作用を用いた新しい治療ができるようになりました。

 

再生不良性貧血の新しい治療 ← クリックしてご覧下さい。

お腹が減っていては、物事に対する正しい判断を誤る可能性があることを実験的に示した論文が公開されています。

 

空腹になるとものごとの判断を誤る? ← クリックしてご覧下さい。